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円盤工房(代表:福田隆寿) 047-0048 北海道小樽市高島1-7-25
 TEL:
050-5586-0737 (不在時はメールで)  e-mail:enban@ufojapan.net (フリーメールの注意)
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UFO資料データベース

下記のリストは円盤工房に所蔵している資料の有無と種類、および所蔵の形態を示しています。内容が複数の分野にわたる資料は、同一の資料が複数の分類に重複して掲載されている場合があります。

UFO関連資料のデジタル化をすすめています。書籍や文書などの文献資料は検索可能なPDF(透明テキスト)として、映像や音声はDVDとBDに保管していきます。

所蔵している資料はオリジナル(原物)や複製品(コピー)など様々な状態のものがあります。各資料の品質は調査研究を行なうために、内容が把握できる範囲のものとお考えいただきたいと思います。映像資料などでは観賞用として適さない場合もあり得ますので、ご了承下さい。


該当資料 15件中、1-15件目を表示

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2250

UFO・地球を操る男達/米政府秘密UFO会議が語るUFOの真実

視聴覚資料
日本語

■DVD

OBVIOUS FILM (メルダック 1990)93分 日本語字幕版

原題:THEY'RE HERE!--Government UFO TOP Secrets Revealed
Produced and Directed by Michael Douglas

ジョージ・ブッシュ米国大統領を中心とする米政府と国際機関や各界要人による極秘UFO会議の様子を映像でドキュメンタリー風に再現。極秘UFO会議を模した再現映像をベースに、実際のUFO資料や関係者の証言、研究家のコメントなどを重ねる。

MJ-12とは何か;ウイリアム・ハーマンのアブダクション事件;スイスのビリー・マイヤーのコンタクト事件を調査;UFO映画の変遷、UFOが敵から味方へ、映画関係者のコメント;フランク・ストレンジャーの証言、国防省内で金星人に会う、公開された極秘UFO文書;キャトルミューティレーションの調査;宇宙人の死体を目撃した軍人;ハイネックUFO研究センター研究員の意見;宇宙飛行士のUFO目撃談;新しい宇宙推進システムの研究;火星の生命探査;JPL創設者の謎の死、創設者未亡人の世界観・宇宙観;古代の宇宙人来訪の記録;リチャード・マレイ、空軍職員が米軍UFO調査専門部隊の存在を語る;レーダーでも追尾できないUFO、ハワイの水中UFO、UFOに関わって行方不明になった人;アブダクション体験を報告する人々;インディアンと宇宙人の交流;UFO雑誌発行者がUFOを語る;特殊部隊グリーン・ベレー隊員、50年代に各国政府が宇宙人と接触を持った;NATO軍人、ボブ・ディーン、機密UFO文書を閲覧、UFOに脅威を抱く政府高官達、CIAによるUFO情報操作の実態、クラック・ポッド作戦;

 

 

 

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2335

11PM「UFO特集−米国各地でUFOビデオ撮影、コンピュータでUFO研究、MJ-12文書、UFO極秘文書公開」(1988.12.14)

視聴覚資料
日本語

■DVD

日本テレビ系(札幌テレビ放送 1988.12.14) 56分

UFOと遭遇したフロリダのエド氏にインタビュー/オーストラリアのアデレード郊外に住む医師ピーター・タンブリッジ氏が撮影したUFO実写ビデオ/コンピューター解析によるUFOの瞬間移動/アメリカUFO最新情報/シアトルのディル・ガウディ氏を訪問/1982年発足のコンピューターUFOネットワーク(クーフォン)主催/全世界の6万件のUFO事件を入力し発信/米空軍の極秘報告書を入手/1980年カートランド空軍基地にUFOが着陸/UFO極秘調査グループMJ-12/UFO研究家ビル・ムーア氏が語る/1947年のロズウェル事件/トルーマン大統領の極秘命令文書/裁判によりCIAがUFO極秘文書を公開

 

 

 

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2343

11PM「UFO特集−CIAの秘密工作、国内UFOビデオ」

視聴覚資料
日本語

■DVD

日本テレビ系(札幌テレビ放送 1989.1.11)56分

◆1988年5月12日に富士山麓で撮影されたUFOビデオ・調査中
◆石川県羽咋市で、UFO目撃多発/羽咋市公民館の高野誠鮮さんがUFO目撃アンケートを実施/目撃した住民複数にインタビュー/午後8時頃、押水中学校グランドで、ソフトボール試合中に60名が同時目撃/窓が多数並んでいる巨大物体か/強烈な輝き/ナイター照明の間を通過
◆横須賀市の男性が、月面を通過する物体を撮影/ゲスト−水島保男氏/望遠鏡での月面の撮影方法を説明
◆CIAが公表したUFO極秘文書/MJ-12報告書の信憑性/ゲスト−東亜大学助教授・武見敬三氏/UFO反対論者のドナルド・H・メンゼル博士が、なぜMJ-12メンバーなのか/メンゼル博士は暗号解読の秘密諜報員だった/宇宙文字の解読者として選ばれたのか
謎の団体−JMPから米政府、マスコミへの書簡/JMPメンバーは退役米軍人達/米軍人は、CIAのUFO隠蔽工作に加担させられた/CIAの命令により多数の軍人が犠牲に/ジャーナリストのアントニオ・フューネス氏の見解

 

 

 

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2345

11PM「静岡県富士宮市のUFOビデオ、カナダ政府がUFO解明」

視聴覚資料
日本語

■DVD

日本テレビ系(札幌テレビ放送 1989.2.8)56分

◆1987年11月19日、米国・ボストンで撮影された、空中に浮かぶ白いリング
◆1988年5月12日、静岡県富士宮市猪之頭で撮影されたUFOビデオ/富士山麓に現地取材/目撃者にインタビュー/気球製作所の技術者に聞く/(株)ピアスによる画像のコンピューター解析/物体は約1.5m、発光体に近い明るさ、凹凸がない
◆CIA極秘文書・MJ-12の謎/ゲスト−東亜大学助教授・武見敬三氏/MJ-12メンバー・バニーバー・ブッシュ博士とは/カナダ政府のプロジェクト・マグネット/地磁気を利用した動力の研究/カナダ人科学者・ウィルバート・スミスの極秘報告書(1950年11月21日付)/UFO推進力と地磁気の関係を調査/スミス氏と米国人科学者ロバート・サーバッカー/MJ-12の13番目の男/UFO研究家ウィリアム・スタインマンに届いたサーバッカー氏からの手紙
◆宇宙人の死体公開裁判/UFO研究家ラリー・ブライアントが裁判中/番組取材調査中

 

 

 

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2353

宇宙人と地球の秘密協定(1989.9.23)

視聴覚資料
日本語

■DVD

日本テレビ系(札幌テレビ放送 1989.9.23)2時間

◆1989年3月13日に打ち上げられたスペースシャトル・ディスカバリーは、UFOに監視されていた/宇宙センターとの交信をアマチュア無線家が受信/元NASA宇宙計画スペシャリスト・ロバート・エシュラーが交信記録を分析/操縦士・ジョン・ブラハ大佐の声か
◆1976年7月31日バイキング1号が撮影した火星地表に人工建造物/縦2.6km、幅2.3kmの人間の顔/南西16kmには巨大なピラミッド群/NASAマーズ・リサーチ部門の分析/火星の過去に高度な文明/環境破壊による水の消失と赤土/フロンガスの使用をやめるべき/オゾン層破壊により火星のようになる/元宇宙飛行士ブライアン・オリアリー/NASAや政府機関は宇宙人情報を隠している
◆宇宙計画と宇宙人問題の秘密/航空機パイロット・ジョン・リアー氏の証言/ケネディ大統領暗殺はMJ-12が計画/1947年ニューメキシコ州ロズウェルにUFO墜落/4人の宇宙人の死体を隠す/トルーマン大統領が国家最高機密機関MJ-12を設置/UFO宇宙人問題をコントロール/回収した宇宙人の分析/アイゼンハワー大統領に引継/ケネディ大統領は事実を公表すると声明/声明発表10日後に暗殺/暗殺の他の理由/1961年4月キューバ侵攻・ピッグズ湾事件でCIAの計画を阻止/1975年までにベトナム戦争からの撤退宣言/1963年11月22日ケネディ大統領暗殺
◆MJ-12は今も存続している/米中西部のゴルフクラブの地下会議室/国家最高機密文書「シグマ計画」/使命は宇宙人とのコンタクト/1964年4月25日ニューメキシコ州の砂漠で2人の宇宙人と空軍情報部高官が会見/クリル宇宙人と秘密協定を結ぶ/宇宙人の科学力を分けてもらう/3つの交換条件/UFOと宇宙人の事を隠蔽/キャトル・ミューティレーションを隠蔽/遺伝子操作のため人間をさらうのを黙認
◆「プロジェクト・グラッジ・ブルーブックレポートNo.13」とは/元米空軍情報担当官ウイリアム・イングリッシュの証言/1977年6月に文書の評価、分析せよと命じられる/宇宙人の人体解剖レポート/宇宙人との共同秘密地下基地/人間の人体実験を黙認/画家バッド・ホプキンスが宇宙人の人間誘拐を調査/全世界で数百万人の被害者が/UFO内で人体実験後記憶を消される/催眠術で記憶をとりもどす被害者/1979年5月10日誘拐されたミュージシャン・ラスティン・ハドソン/小さな玉を額に埋め込まれる/何回も誘拐されたドロシーの体験
◆コロラド州一帯に多発するキャトル・ミューティレーション/トリニダッド市マッケイ牧場での事例/牛の怪死が頻発/所属不明の黒いヘリコプター/地元保安官はUFOの仕業と断言/映画監督リンダ・ハウにインタビュー/宇宙人は自分達の栄養にするため牛と人間の体液を調査
◆1986年9月29日サンパウロで撮影された巨大UFOビデオ
◆人類と宇宙人の混血実験/宇宙人とセックスしたブラジル・ミラソル市のアントニオ・フェレイラ氏/20回以上宇宙人にさらわれる/催眠術で記憶確認
◆元米国海軍情報将校ミルトン・ウィリアム・クーパーの証言/1970〜73年に「プロジェクト・グラッジ・ブルーブックレポートNo.13」と「マジョリティー作戦」の極秘文書を見た/宇宙人にはラージ・ノーズ・グレイとリトル・グレイの2種類いる/人間そっくりのノルディックとオレンジもいる/リトル・グレイとノルディックにさらわれたニューヨークの女性/宇宙人にさらわれていつの間にか妊娠していた女性/2ヶ月後胎児が消える/宇宙人の解剖写真を見たクーパー/ニューメキシコ州ドルシー地区インディアン居留地のアルチラータ・メサに宇宙人の地下秘密基地がある/アルチラータ・マウンティンにUFOが飛来
◆イギリスで宇宙人のカラー写真撮影に成功/1987年12月1日ウエストヨークシャー州イルクレイ市で元警察官の男性が宇宙人を撮影/身長1m20cm/緑色の大きな目と大きな耳/宇宙人を追いかけてUFOと遭遇/催眠術下で語られたUFO内での生体検査/東海大学情報技術センターで宇宙人画像のコンピューター分析
◆米ラスベガスKLAS-TV「ニュースショートウナイト」/元米軍科学者の証言/軍のUFOテスト飛行/ネバダ州ナリス空軍基地内に生きた宇宙人
◆MIB・黒服の男性2人組/UFO宇宙人の秘密を洩らす者を口止め/1976年2回殺されそうになったクーパー氏
◆MJ-12の偽情報策/ブッシュ大統領の火星有人飛行宣言の意味/深刻な地球環境破壊/地球維新という大転換点

 

 

 

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2366

11PM「UFO特集−北海道UFO写真、ロズウェルUFO墜落、UFO公文書裁判」(1989.4.5)

視聴覚資料
日本語

■DVD

日本テレビ系(札幌テレビ放送 1989.4.5) 56分

◆ゲスト-東海大学工学部教授・坂田俊文氏、弁護士・黒川康正氏
◆1988年7月6日札幌在住の男性が洞爺湖で撮影したUFO写真紹介
◆1941年のロズウェルUFO墜落事件/米国・WWLテレビが放映/機密情報部員だったジェシー・マーセル氏/墜落UFOの破片を持ち帰る/地球上の物ではないと確信
◆ワシントンのUFO裁判/FBI裁判の原告ラリー・ブライアント氏にインタビュー/1978年CIA裁判/1982年NSA(国家安全保障局)裁判/原告CAUSメンバーにインタビュー/FBI本部にイレブン取材班が直接交渉/情報自由化法によりUFOファイルコピーを1700件入手

 

 

 

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2396

11PM「米空軍基地に宇宙人の死体が隠されている−旅客機とUFO、韓国・月面・八雲UFO、CIAがUFO保管」

視聴覚資料
日本語

■DVD

日本テレビ系(札幌テレビ放送 1982.11.15)55分

◆1981.10.29AM10:00、全日空パイロットら3人が三沢上空でレーダーに映らない飛行物体を目撃/濃い灰色の葉巻型UFOはジャンボ機の5〜6倍あった
◆韓国全土で100人以上がUFOを目撃/オレンジ色の楕円型UFOを撮影(韓国)
◆月面上を通過する卵型の影、アマチュア天文家、水島保男氏・中村敏雄氏
◆米CIA本部にUFOの機体が秘蔵されている/回収UFO研究家、レナード・ストリングフィールド/宇宙人の死体は1〜1.4m/生物学者による宇宙人死体情報の分析
◆北海道八雲町のロボット型宇宙人(1982.7取材)/建築士・小林丈夫よる多数の怪奇UFO写真(八雲町)/八雲のUFO現象詳報/地元の医師も目撃

 

 

 

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2398

木曜スペシャル「米空軍基地内にUFOと宇宙人の死体が隠されている」

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日本テレビ系(札幌テレビ放送 1982.11.18 7:30-9:00)1時間20分

◆ライトパターソン基地にある宇宙生物研究所/回収UFO研究家、レナード・ストリングフィールドによる調査報告/MIB
◆CIA極秘UFO文書の公開/世界各国の軍事UFO情報をCIAが収集
◆ロバート・スペンサー・カー教授の墜落UFO証言/宇宙人の死体を冷凍保存◇宇宙人の死体を撮影した米軍カメラマンの証言/UFOのレーダー捕捉から墜落と回収までの一部始終
◆ワシントンUFO騒動の真相/アインシュタインが米政府にUFOへの対応を助言
◆ホワイトサンズ基地でのUFO墜落事件/小柄な5体の地球人型宇宙人の死体/超高度なUFOテクノロジー
◆ハイウエイに着陸したUFOを撮影した会社社長/マスコミを抑える政府/UFOムービー撮影者に忍び寄る黒い陰、MIB/UFO研究機関APRO
◆UFO墜落現場の警備兵が目撃した回収UFO/次々と失踪する関係者/ライトパターソン基地勤務の軍医が所持する宇宙人死体写真/着陸UFOと米兵士との交戦
◆海軍技術者、ウイリアム・ハーマンのアブダクション体験/三角航跡を描くUFO/数多くのUFO写真/警官がハーマンを保護/催眠術によりアブダクションの記憶を呼び戻す

 

 

 

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2509

11PM「宇宙人の生体実験現場を撮影した米科学者を追跡」(1990.3.7)

視聴覚資料
日本語

■DVD

日本テレビ系(札幌テレビ放送 1990.3.7)56分

UFO特集・第17弾!!  緊急取材報告!

ホワイトサンズ基地に着陸したUFOから5体の宇宙人の死体、元CIA要員が証言/宇宙人の生体実験現場を撮影した米科学者を追跡!/ヒューマンミューティレーションが行なわれている/4タイプの宇宙人が存在/アメリカ政府のグレー宇宙人との密約/宇宙人の栄養分として人間の体内要素が必要/米軍基地内に宇宙人のクローン製造所がある/職員は宇宙人にマインドコントロールされている/米物理学者ラザー氏がネバダの海軍基地でUFOを製造していると証言/催眠療法中に金星人とコンタクトした記憶を思い出した日本人女性/金沢のUFOビデオ

 

 

 

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2565

映画「謎のUFO追跡・10億ドルの脅迫」

視聴覚資料
日本語

■DVD

日本テレビ(札幌テレビ放送 1992.3.1) 1時間55分

米国ユタ州でUFOの目撃事例が発生し、米政府の調査員が向かったところ、その調査員は謎の失踪を遂げ、その後、バーミューダ海で死体が発見された。さらに別の調査員が派遣されるが、またしても失踪する。事の重大性に気付いた米政府はCIAの情報部員を送り込み、徹底調査にあたったところ、ユタ州の砂漠地帯で謎の活動を行なう軍事組織化された集団を発見する。以前に失踪した調査員は彼らの秘密基地建設に気がついたため、UFO事件を装って殺害されたものだった。

彼らは米軍が運搬中の大陸間弾道弾を強奪し、それを独自の方法で発射し地球のオゾン層を破壊するという計画を立て、その計画を実行に移していた。その計画で世界を脅迫し、10億ドルを世界中から集め、その金と大陸間弾道弾で世界を牛耳ろうと画策するが、CIAの情報部員によって最後は阻止される。

タイトルに「UFO」と入っているが、原題は“The Billion Dollar Threat(10億ドルの脅迫)”であり、内容はUFOと直接的な関係はないと思われる。

 

 

 

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2579

気分は天気730「CIAの秘密文書を公開」(1992.7.6)

視聴覚資料
日本語

■DVD

テレビ朝日(北海道テレビ放送 1992.7.6)6分

UFO企画第3弾!CIAの秘密文書を公開、北海道関係CIA文書の分析

 

 

 

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2659

ほっとないと北海道「温泉でUFO騒動」(1995.6.6)

視聴覚資料
日本語

■DVD

北海道放送(北海道放送 1995.6.6)11分

新見温泉でUFO目撃/道内UFO情報センターにインタビュー/星の可能性/CIA機密文書に北海道のUFO目撃報告/UFO出現マップの紹介

 

 

 

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2763

実在したUFO、地球製円盤型機研究開発の歴史

視聴覚資料
日本語

■DVD

ディスカバリー・チャンネル(2005.6.22、PM11:00-) 60min 日本語字幕版

ナチス兵器の極秘研究から生まれた地球製空飛ぶ円盤

●1932年ブカレストの航空機関士のヘンリー・コアンダ、円盤型航空機/コアンダの実験に立ち会った当時の学生が証言、「天井まで浮いた円盤」/上方からの空気を圧縮して下方に送る「コアンダ効果」/ヒトラーが「コアンダ効果」に注目、プラハの極秘研究施設で円盤型航空機開発/試作機は15機以上、自動車メーカーのスコダ社が開発を担当/ジェット推進式の円盤型航空機でニューヨーク襲撃が目標/終戦時に研究施設ごと破壊/戦勝国による研究者獲得競争
●ケネス・アーノルドの円盤報告以降、米空軍情報部はUFOをソ連の偵察機と考えた/ソ連がナチスの円盤研究者を獲得し研究開発していたとの公文書が存在/ソ連はドイツの円盤計画に携わったアンドレス・エップに円盤開発を依頼、エップは自ら望んでソ連に協力/存命のエップにインタビュー、ナチス時代の研究の継続が必要と考えた、円盤開発に成功すれば機動性の高い機体が完成する予定/極地方でも飛行可能なジェット推進円盤の必要性、北極回りの最短ルートで米国本土を攻撃する計画
●米ソ冷戦時の米国における空飛ぶ円盤騒動は、ソ連の高性能円盤型機を怖れたための集団ヒステリーではなかったか/米国北西部でUFO目撃が多かったのはソ連の円盤型偵察機が軍事的偵察に来ていたためと研究者が言及/米国政府の情報機関による対UFO情報操作の実施/軍の高官がUFOを否定する一方、円盤は宇宙人の侵略という噂を広める二重の情報操作戦略/1952年7月、ペンタゴンによるUFO情報操作の記者会見/米空軍情報部のジョン・サンフォード少将、「UFOは米国の安全保障に脅威を与えない」と発表/UFO=宇宙飛来説を主張する退役少佐のUFO研究家、ドナルド・キーホーも同席、「一部は惑星間宇宙船である」と主張/大衆紙はUFO宇宙人特集を組んで政府に協力したのか、
タイム誌は匿名の軍人にインタビューし、「円盤は地球製航空機ではなく自然現象でもない。残るのは宇宙からの円盤」と語らせる/レイ・ハリーハウゼン特撮による「空飛ぶ円盤地球を襲撃す」は、ドナルド・キーホーの本を原作に用いた/
レイ・ハリーハウゼンにインタビュー「米国は円盤型航空機を極秘に開発し、その事実を隠すために宇宙人説を世間に植え付けようとしたのではないかと考えている、映画の制作者チャールズ・シニアは米政府やUFO研究家に完成台本を事前に提供したと思う」/
●米国政府もソ連と同様に元ナチス技術者を探していた、ナチスの先進技術を欲していた/ミサイル、超音速航空機、レーダーなどの開発に必要だった、ドイツ人軍事技術者獲得計画「ペーパークリップ計画」/フォン・ブラウンも成功例の一つ/1957年ソ連の円盤製造に協力したドイツ人科学者、東ドイツにいたエップの獲得に成功/エップは何らかの理由で「私はソ連の情報要員で、情報を暴露したい」と西側へ亡命し、米国に協力/米国はエップを尋問し、ナチスやソ連の円盤開発研究の内容を提供した/エップの情報により米国の航空機メーカー、ボーイング、コンベア、ロッキード等が開発に着手/
●ロッキードは米空軍から研究依頼/ジェット推進式でコアンダ効果を発揮する垂直離着陸円盤型航空機
●コンベア社はステルス性を高める目的で円盤型航空機を研究/ソ連のレーダー網をかいくぐる機体の形状、レーダー電波を拡散させる曲面だけで出来た円盤型機/CIAが接近、研究者にも情報機関員として情報操作を要求/CIAと空軍が新型偵察機の運用権限を争っていた/超極秘のブラックプロジェクト
●1961年、ジョン・フロスト開発の「アブロ・カー」、米空軍の依頼、地面に沿って低空を自由に飛べる航空機を目指す
「アブロ・カー」が公開された時、既に計画は中止されていた/ホバー・クラフトという位置付けがされた/実際には別の秘密計画が並行して進行していた/元ナチスの科学者を招き、高高度超音速円盤型偵察機を開発/莫大な資金を注ぎ込んだ計画は実験に失敗
●高高度偵察機のU2は正体不明の航空機としてUFOと誤認された可能性がある
●キーホー少佐が代表を務める全米空中現象調査委員会、NICAPのUFO宇宙船説発表は、米政府の秘密円盤型機を隠すのに都合が良かった/世間を欺くための米政府とNICAPの密約か/NICAPの発足にはCIAが関わっていた/役員にCIA初代長官R・ヒレンケッターやCIA諜報員B・カルパリョ、初代マネージャーはCIAの心理学作戦スタッフだった/キーホーの後任は、やはりCIAの心理学作戦スタッフ、J・ブライアン/キーホーは何者か、CIAに協力して情報操作に手を貸したのか/エップのインタビュー、「キーホーはペンタゴンのUFO調査部門に在籍中にナチスの円盤計画を知って、その後民間に入り、情報操作に加わったのではないか/かくして情報操作は成功し、世間はUFOと宇宙人に熱狂し、円盤宗教も現われた
●米フロリダ州ガルフ・ブリーズのUFO騒動は米軍の秘密兵器か/飛行機博物館の館長が、米軍の極秘研究「ブラック・プロジェクト」を追求、三角形のUFOはステルス機だ/メキシコ空軍が2004年に発表したUFO群は米軍の秘密兵器なのか/米軍は50年先を行く研究を行なっている、UFOも米軍の秘密兵器かも知れない

 

 

 

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3213

UFOファイル「When UFOs Arrive」

視聴覚資料
日本語

■DVD

ヒストリー・チャンネル(2004.7.19 ) 40分 日本語吹替え

統合陸空海軍布告−J ANAP(ジャナップ)146号/1950年に書かれた32頁の公式規約/未確認飛行物体との遭遇に関する詳細な規約/アメリカ軍統合参謀本部は宇宙からの攻撃による監視役として軍と民間航空機の民間パイロットを含む監視団体を設立/民間機の乗務員に認識できないあらゆる未確認飛行物体について無線で報告させる/全ての航空管制施設にJ ANAPを配置/知的生命体目撃報告に関する連絡事項−CIRVIS(サービス)/現場での無線報告と事後の書式報告書の提出/報告書の最終管理場所は北米航空宇宙防衛司令部−NORAD(ノラド)/1952年ホワイトハウス上空UFO飛来事件/国民への影響を憂慮/1953年1月CIAがUFO査問会/UFO問題を嘲笑の対称へと操作/1960年初期の宇宙開発に関する知識人たちのレポート−BROOKINGS REPORT(ブルッキングレポート)/地球外生命体に対するレポートも含まれている/消防所長の災害制御マニュアル(FIRE OFFICERS GUDE TO DISASTER CONTROL)/消防士養成のための本/1993年第2版にUFOに関する章がある/米国で公にされている唯一のUFO関連の危機や災害が発生したときの対応マニュアル/フランスはUFO緊急対策マニュアルを開発/1989〜99年ベルギーUFO多発事件/ヨーロッパ全土のUFO調査組織−航空宇宙気象研究機関−SEPRA(セプラ)/SEPRAの調査データを基にCOMETAが報告書を発表/徹底研究委員会−COMETA(コメタ)/公式文書「UFOと防衛-我々は何に備えるべきか」を発表/干渉はしないが真の目的は何か/1971年米ソ協定/冷戦時代の驚異/未確認飛行物体の誤認によるミサイル発射の回避

 

 

 

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3531

UFO:驚愕の事実−人類最大の謎に終止符を打つ!?(原題:UFO'S ARE REAL)

視聴覚資料
日本語

■DVD

東北新社・制作(1979年 A GROUP 1 FILM、米国)1時間34分

※日本語吹替、一部字幕、日本クラウン・販売(サンクラウン)
1961年11月各国の天文学者達が極秘会議開催/議題は生命のある星が銀河系にどの位あるか/1966年4月15日カタリーナアイランドの山の稜線を飛行するUFOを米海軍所属カメラマンが撮影/米政府はUFOは地球外のものと確証しながら隠蔽/ジェミニ5号の宇宙飛行士ジェームズ・マクデビッドのUFO目撃/1951年マーキュリー宇宙飛行士ゴードン・クーパーはドイツで戦闘機パイロットとして勤務中にUFOと遭遇し追跡/1963年7月23日コロラドでワッターズ氏が撮影した低空を高速で飛行する2機のUFO映像/68%の米人がUFOは実在する/カーター大統領のUFO目撃報告書/1958年1月国際地球物理学年に参加するブラジル軍の船から撮影した4枚の土星型UFOの写真/米空軍退役中佐ウェンディール・スティーブンスのUFO調査/終戦後の1947年アラスカの空軍基地に配属され部下から度々UFO報告を受ける/浮氷に着陸したり水中から飛び立つUFO報告/偵察飛行中のB29は各種カメラでUFOを撮影/フィルムはワシントンに送られ国防省に回された/ネエサン・トワイニング(Nathan Twining)将軍が空軍パイロットのUFO目撃報告を総括し提出/軍部はUFOの存在を故意に隠蔽/UFO追跡中のF86が射撃統制盤でカメラ銃を操作時に電気系統がショート配線が溶ける/1960年フロリダでF100パイロットが最高上昇テスト中に5500mで頭上にUFOを発見、追跡したが振り切られる/マケビー博士のUFO研究/リチャード・ヘインズ博士のプロパイロットのUFO目撃報告ファイル/1973年10月18日午後11時頃オハイオ州上空を空軍のウォーレンス・コイン(Awrence Coyne)中佐がヘリで飛行中に赤く輝く物体が急接近/衝突寸前にUFOはへりの頭上に/UFOの下部から緑の光を浴びせられる/UFOに引っ張られ高度510〜1110mまで上昇/地上から住民も目撃/事件を調査した報告書「A HEUCOPTER-UFO ENCOUNTER OVER OHIO」Center for UFO Studies(ハイネックのグループ)/原子物理学者スタントン・フリードマンの1970年代からUFO研究/古代のUFO目撃/世界各地で目撃撮影される類似したUFO/ミズーリ州テッド・フィリップス氏のUFO着陸地点の物理的影響調査/UFO接近目撃者に日焼けや鼻咽が乾く影響/1976年のFBIのUFO機密文書/ロズウェルUFO墜落事件の隠蔽/UFOの軍事的利用の可能性/CIAが世界中のUFO情報を収集/UFO拉致事件のトレビス・ウォルトン/身体検査されたベティ・ヒル/ジェームズ・ハーダー博士の退行催眠/スイス・マイヤーのUFO

 

 

 

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